『ふうふうの神様』の4回目の観劇。
いやいや今日の東京も厚い^^;
ソワレだったけど夕方になってもムシムシアツアツ。
で、スズナリに来てみると紅白のダルマが置いてあった。
くりぬいてあるかんじを見るとまさか被るんじゃ・・・
と想像していたら、やっぱり客入れの時に、
原口さんと川原さんが被っていた。
これは暑いよ^^;
なぜなら僕も開場前に、
無理を承知で被らせてもらったからなのだ^^;
あと、こんなかんじで階段のところに、
ポスターの上から布製のものが貼ってあった。
いよいよ明日の楽日を前にして、
盛り上がりはさらに増してきているようだ。
真夏日の下北沢にそれよりもっともっと熱い、
桟敷童子のエネルギーをがんがん感じる。
芝居をよく見る人、
それも同じ公演を何回か見に行く人ならもっとわかると思うけど、
初日の、まだどことなく硬さが否めない初々しい舞台から始まって、
ようやっと中盤折り返し地点を越えあと少しで千穐楽だ!っていう時の舞台は、
もんのすごい勢いがあって、そのエネルギーに見る方も触れてそれはさらに増幅する。
今日の舞台も素晴らしかった。
僕が座っていた右端の横、
つまり通路にも席を作ったので満員御礼ってとこか。
さぁーてっ!明日は千穐楽!!
頑張れ!劇団桟敷童子!!
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